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被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
 
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本派社推協熊本教区支部ボランティア登録者の皆様・活動希望の皆様

<浄土真宗本願寺派 熊本教区>
 
門信徒の皆様は
大雨・地震・台風等により被害を受けた、ご門徒の皆様は所属のお寺にその被害をお知らせください。
※片付けをする前に、被害状況がわかるよう「写真」を撮ってください。(水位がわかるもの等を含む)。罹災証明発行時に必要な場合があります。お寺への写真の提出の必要はありません。
例)
床上浸水、床下浸水、〇〇〇〇宅家屋全壊、〇〇〇〇死亡
<参考>
写真の撮り方(益城町)
被災証明書について(益城町)
 
 
御寺院の皆様は
ご寺院の皆様は、被害状況を各組の組長(そちょう)にお知らせください。
例)
【寺院の被災】
本堂半壊、本堂の瓦10枚破損、本堂内陣の仏具転倒、本堂床上浸水、庫裏床上浸水、墓石倒壊
【門信徒の被害】
〇件床上浸水、〇〇〇〇宅家屋全壊、〇〇〇〇死亡
 ※自然災害に伴うご門徒宅のご本尊交付について
自然災害によって、ご門徒宅が罹災し、ご本尊が破損・消失した場合は、ご住職の申請により「三ツ折本尊」・「きく(絵像)」・「きく(六字)」いずれかの交付を願い出ることができます。詳細は、熊本教区教務所(096-343-8283)までお問い合わせください。
 
組長の皆様は
被害情報報告書に記入し、教務所までご報告ください。【別添:組被害報告書式】
被害が甚大な場合、組内被害が確定する前でも、状況がわかりましたら、
「第1報」「第2報」「第3報」・・・の形でご報告ください。
なお、可能であれば、被害状況は追記した状態で報告いただけると助かります。
(例)
・第2報は第1報で報告した部分も消さないで、追記する。
・「〇〇寺 床上浸水〇件」は、第2報で報告するときは、第1報での報告分も加算して、累計数での報告お願いします。
 
教区の被害状況を、逐一宗派に報告し、宗派・教区の対応の判断材料になりますので、
ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
 

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